カテゴリ:2025年01月


なかなか予定通りにいかない日。 そんな、想定外の出来事に直面したときこそ、対応力や考え方が試されます。 立ち止まるのではなく、今できる最善を選ぶこと。 その積み重ねが、次につながる力になると感じます。(A・N)
 米国ではこの20日に就任された大統領が、  矢継ぎ早に政策を実行されている。  今一番欠けている、そして一番求められている自国を良くする考動が響く。  これを受けて、米国、世界が大きく変わろうとしている。  4年の否それ以上の人生の準備期間を経て自国のあるべき姿を  思い描いてきたが故に作り得る世界である。...
先日、2022年よりご愛顧頂いております病院様主催の 「薬剤師研修会」の運営を、弊社にて担当いたしました。 看護・小児・薬物療法チーム・薬剤師と4つの研修会を 事前・当日・事後一貫で年間を通して支援をさせて頂き、 薬剤師研修会が2024年度最後の研修会となりました。 今年度の薬剤師研修会のテーマは...
2025/01/28
少し前になりますが、1月2日に恒例となりつつある大学ラグビー選手権大会の準決勝観戦に行ってまいりました。 場所は昨年と同じく国立競技場。 勝ち上がった4校中、3校が昨年と変わりはなかったのですが、 選手の入れ替えがあり、組み合わせも変わってくると やはり戦い方も変わってきます。 毎年携わっている事業についても同じことが言えます。...
寒さに負けてしばらくサボっていた朝散歩を再開しました。 冷たい空気に触れると自然と背筋が伸び、身が引き締まる感覚が心地よく、 体だけでなく心もリフレッシュされるようです。 新しい年を迎え、目標に向けて自分を整える大切さを実感しています。 朝一の静かな時間は思考も気持ちもクリアに、...
GIVE & TAKEという言葉は昔から使われていましたが、 ここ数年で、アメリカの心理学者アダム・グラントが提唱する、 ・GIVER(ギバー) ・TAKER(テイカー) ・MATCHER(マッチャー) という人間の思考や行動を3つのタイプに分類した呼び方が、 話題に上ることが増えてきました。...
日経新聞に10回連載で掲載された岩崎一郎一橋大学教授のコラム「ロシア戦時経済の憂鬱」を毎日楽しみにしておりました。...
 風邪が猛威を振るっている。  多くの人が罹患、健康の有難さを身をもって実感しているのでは、そして、  全ての考動を支える健康をいかに管理増進していくか  思いを巡らしているのではないだろうか。  早や年が明け半月が過ぎ、思いの深かった暮れ正月も  日々彼方へ去っていく。  今、本年を見据えての思い動きが前へ前へと加速している。...
「小さな一歩は明日へ 大きな一歩は未来へ」 初詣に出かけた際に、大きく飾られていた絵馬に書いてあった言葉です。 2025年がスタートし、半月が過ぎましたが、 この言葉が私の指針となり、モチベーションとなっています。 1日を振り返った時に、昨日の自分より一歩でも成長できているか。 自問自答しながら、毎日一歩ずつ未来の土台を作っていきたいです。...
EUセンターから · 2025/01/08
大晦日の夜、よくあるパターンとしては、12時のカウントダウンが終わるとまずはゼクト(発泡酒)で乾杯します。その後、花火の音が15分程度通りに鳴り響きます。 ドイツでは花火は12月28日から年末までしか販売されません。使えるのも2日間のみ。それ以外の期間は特別な許可が要ります。...

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