カテゴリ:2022年12月


2022/12/26
  2022年、挑み続けたオスカー・ジャパン。   2022年、多くの方々に支えられ、本日、2022業務終了。   「新たな価値創造の扉の前に立つ!さあ、開こう!」      「あっという間の2022年、充実した1年でした。」   「お客様からの多くのお声がけに感謝の2022年。」   「新たなお客様との出会いの多かった1年でした。」   ...
お客様のご事業を支援する中で、たくさんの貴重な講演や講義に触れる機会があります。 弊社が担当させていただいている「筑波大学主催 本人の意向を尊重した意思決定のための相談員研修会」の講義の中で、特に印象に残っている言葉があります。 対立があるところには対話がある。 対立がないところには支配がある。...
フィンランドセンター:フィンランド オウル (2022年開設) センターより、直の、今の情報を発信して参ります。 9ヶ月間の留学の折り返し地点にさしかかっています。 振り返ってみれば、フィンランドの高い英語教育の理由を知りたい・英語を実践したいという軽い理由で留学を決意したものの、出国前は本当に留学をする価値があるのか迷う日々でした。...
12/11-12/16の期間、北方領土関連資料収集事業調査の一環で、関係者との協議、情報収集のため根室・札幌に出張いたしました。 昨年度の収集結果がデジタル図録という確かな形になっていること、 昨年関係者の皆様からご指摘を受けた資料保管場所を具体的に提示できるという点もあり、...
昨日、神奈川県庁にて開催された『当事者目線の障がい福祉推進シンポジウム~ともに生きる社会を目指して』に参加してまいりました。 ME-BYOサミット等でお世話になりました当該シンポジウム担当部局の室長様、 そして本シンポジウムにWHOのICF(国際生活機能分類)の立場から登壇された日本ICF協会の代表理事のお声がけをいただいたものです。...
2022/12/15
 どこか気忙しい、どこかわくわく感漂う12月も早や終盤へ。  年間支援事業である、研修事業の週末開催が続き、  また、暮れも押し詰ってのこの時期に調査事業での出張もあり、  否が応でも時間に追われている感が強まる。が、  全社、最後の追い込み、粘りで、2022年を締めていこうとの思いが  一つになっている。...
2022/12/13
天候に恵まれた週末に上野公園へ。 秋の名残りを感じながら、近くまで来たので岡本太郎展へと向かったのですが当日券はすでに完売。 国立西洋美術館も入場待ちの長い列で入れず、こちらも断念。 コロナ渦以降、予約購入がメインとなり以前ほど気軽に訪れることができなくなったのだと不便に感じつつも、...
朝の冷え込みが本格的になってきました。 キーンと澄み切った空気の中、 今日一日の仕事の段取りを考えながら通勤します。 業務を進める中で、どうしたらよいか不安になったり、悩む場面はたくさんあります。 弊社では、課題を全社で共有し、毎日相談できる場を設けています。 悩みや詰まりは1人で抱えず、複数の視点やアイデアで解決する。...
来年1月23日に国立がん研究センターにてハイブリッド開催予定のJCCG-TOP2小児がんゲノム医療フォーラム業務がスタートしています。 今年は9月に小児がんまごころ機構主催「2nd WHO Global Initiative for Childhood Cancer (WHO GICC) Global Gold September Campaign」、 11月に千葉県がんセンター主催「小児がん研修会」ハイブリッド開催を担当いたしました。...
フィンランドセンター:フィンランド オウル (2022年開設) センターより、直の、今の情報を発信して参ります。 授業の一環でトナカイ牧場に行ってきました。 『持続可能性の人類学』(“Anthropology of Sustainability”)...

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