何であれ、面倒くささ、億劫さ、嫌さ、辛さ、苦しさを 乗り越えた先に思いが形となる。 乗り越えた程度に比例した結果が過去であり今であり明日である。 ならどうする、OJ !
急な寒暖差の影響か感染症が蔓延。 健康であることのありがたさを感じるとともに、 社内での共有・コミュニケーションの重要性を再認識。 有事に際しての臨機応変の対応、 企業の様々な場面でその真価が問われます。 (K・A)
2025/10/28
社内では来年に向けた動きを積み重ねています。 今年も残すところ2カ月弱。 行動を形とすべく、焦らず、丁寧に準備を進めていきたいです。 (A・N)
2025/10/27
10月といえば、季節に合わせた衣替え。 同じように、企業も環境変化に応じて戦略や体制を柔軟に見直すことで、持続的な成長と競争力を高められます。 弊社でも、2026年に向けてサービスの見直しが進行中です。 (R.T)
10月の暑い日に大阪の友人とコロナ以来久々の小樽観光に。 駐車場は混雑かも?とJRで札幌駅から乗車し南小樽駅で下車を選択。 札幌近郊では「電車=さっぽろ市電」のことを言い、JRの駅から乗車は「JR」で…と言います。...
少しずつ朝晩の冷え込みが増し、季節の移ろいを感じる頃となりました。 社内では、来期の準備とサービスモデル改変構想が進行中。 変化の時期こそ、足元を固め、踏み出す次の一歩を確かなものに。 (S.K)
金木犀の何とも言えぬ芳醇な香りに暫し歩みを止める。 容姿端麗なる木ではないが、天の差配自然のあり様を新たにする。 何とも言えぬ存在たるOJ然り、ここはOJの出番も然りへ!(T)
中秋の名月をイメージしたブーケが印象的でした。 紺の包装紙と黄色の花で夜空と満月を演出、価格もお手頃で夕方には完売していました。 コストも意識した季節感ある企画にわが社の想いが重なりました。 (K.K.)
人それぞれモチベーションの源は異なるが、 相手が元気になる言葉を意識した声かけは、組織の雰囲気を高め、 より良いチーム作りに繋がる。 そしてその先にある、より良いサービスを目指してである。 (K・A)
少しずつ秋も深まり、年末を見据えた動きが加速します。 社内では来年に向けた次の一手を考え、改変と銘打って チーム一丸となりしっかりと準備を進めています! (A・N)