国によって時間や約束への価値観は異なり、集合時間に厳格な文化もあれば柔軟な文化も存在します。
弊社は国際事業において、日本を発信しつつ、こうした違いを理解し尊重することが
円滑な関係構築につながる重要なことだと考えます。
(R.T)