かつて就活生の必携だった『現代用語の基礎知識』は、百科事典のような厚さから約300ページへとコンパクトに。
検索中心の時代だからこそ、偶然の言葉との出会いから広がる世界に価値を見いだしたい、と感じます。
(R.T)