初対面の方々と来年の手帳を企画するイベントに参加し、多様な視点に刺激を受けました。
弊社でも新しい企画書の形を模索中です。
ここで生まれる新しい視点や、得たアイデアを2026年に活かしたいと考えています。
(R.T)